|
■社会科学の読解問題はほとんどが「誤りを選べ」だったので、落ち着いて取り組むことが必要だと思いました。人文科学は原文と訳文を対照する問いも多く、文章量も例年より増えたので、速読力もある程度求められたと思います。
(2011.02.15)
■第2回ICU模試の人文科学、問23の「クロノスとカイロス」に類似した問題が出ました!
直前講座のみの受講でしたが、アットホームで授業はわかりやすく、もっと前から知っていれば、と思いました。教材も狙いを絞っていて、復習だけでも十分な効果があったと思います。おかげさまで無事合格しました。ありがとうございます。
(2011.02.10)
■日曜講座でICUにしっかりと的を絞った勉強をしてきたので、
本番には自信(自意識過剰なくらい)を持って臨めました。
本番に、「自分がわからない問題を他人がわかるわけない」という気持ちで臨めたことは、
かなりのアドバンテージだったと思います。
今までサポートありがとうございました。
(2011.02.10)
■先生方、本当にお世話になりました。
高校1年生のころから行きたい!と願っていたICUに本当に合格することができました!!
日曜講座で獲得した一番大きなことは、「知的好奇心」だと思います。
始めの頃はこの言葉の意味すらわからず、自分は大丈夫なのか心配でしたが、
今では知識に対して貪欲になれたと自信を持って言えます!
勉強面はもちろん、他の面を考えても、日曜講座と先生方と、友人に出会えて、
本当に良かったです。ありがとうございました!!
(2011.02.10)
■リベラルアーツの問題は直前講座で練習していたので、落ち着いて解くことができました。
習ったことがそのまま出たりして、すごく嬉しかったです。
社会科学や人文科学も、ICU模試で時間配分を練習することができたので、
本番でもその経験が本当に役に立ちました。
英語も、特にリスニングが直前講座で伸びた気がします。
日曜講座で、最後まで諦めないことの大切さを学べたことが、合格につながったのだと思います。
先生方は、授業のときも励ましてくださり、メールでも最後まで応援してくださって、
本当に嬉しかったです。日曜講座に出会えてよかったです。どうもありがとうございました!!
(2011.02.10)
■午前中の2科目に対し、午後の人文と英語バッチリでした。昼休みに送っていただいたメールのおかげだと思います。ありがとうございました!午前中の出来が悪かったので、受かっているかどうかはわかりません。合格していようがしていまいが、日曜講座で様々なことを学んだという事実は変りません。日曜講座で学んだたくさんのことを今後の人生に活かしていこうと思います。ありがとうございました!(もう一年、ということもあるかもしれませんが…)
(2011.02.06)
■リベラルアーツは全体的に「数学」の問題が多かったです。社会科学は読みやすかったです。人文科学は英語や古文が所々入っていて、少し難しかったです。英語は比較的簡単でした。今までお世話になりました!日曜講座に入った当初は全く何を自分が勉強しているのかもわかりませんでした。でも今日まで勉強して、周りの受験生と同じフィールドに立てるレベルまで成長できました。それもすべて先生方のおかげです。ありがとうございました。
(2011.02.06)
■私は普段は通信制で勉強していたのですが、長期休み中の夏期・冬期講座で実際に教室で授業を受けることによって、友達もたくさんできて、モチベーションを上げることもできました。リベラルアーツは日曜講座に行っていなかったら対策を何もせず、30%の正解率とかだったと思います。理系だったので、国語が苦手なために人文科学は最初時間内に解くこともできず、かなり不安でしたが、日曜講座から送られてくるたくさんのテキストと、長期休暇中の講習で、かなり得点率をあげることができました。試験当日は、教室に入ってすぐ、日曜講座のファイルを開いて勉強することで、落ち着くことができたし、同じ教室に日曜講座の人がいたので、話すことでリラックスできました。お昼も、一人じゃなくてみんなで外で食べたことによって、午後も頑張ることができました。また試験前日までに送られてきた日曜講座からのメールにも、とても励まされました。ありがとうございました。日曜講座に行っていなかったら、私の合格率は0%に近かったと思います。日曜講座に出会えてよかったです。ありがとうございました!!
(2011.02.06)
■予想通り、教室は暑かった。3段階で調節できる服装で行ったので正解だった。休み時間はやはり外に出て新鮮な空気を吸うと、心も体もリフレッシュされよかった。特に昼休みは「バカ山」でご飯を食べると、お弁当が一段と美味しく感じられてやる気がみなぎってくる。
私は冬期講座から日曜講座に参加したのですが、正直なところもっと早く見つけていればよかったと思っています。何よりも先生方の熱意が伝わってきて、1時間30分の授業が2時間分、いや、3時間分くらいに感じるほど濃密でした。特に小野木先生が最後の授業で扱った、ジャーナリズムの問題に関する先生のお話が印象に残っています。受験が終わり次第、日曜講座にうかがいますので、その時にまた先生とお話したいです。
(2011.02.06)
■他の大学と比べて、ICUは独特な雰囲気での受験でした。試験開始5分前に監督の先生のジョークに受験生から笑い声が上がる、など、とにかく監督の先生が空気をやわらげてくださいました。
教室はすごく暑くて、Tシャツ1枚の人も大勢いました。特にリスニングの間は、窓を開けられないため、かなり室温があがっていたと思います。逆に休み時間はずっと窓が開いていて寒かったです。
机が小さくて一度、解答用カードを落としてしまいました。時計や消しゴムはひざの上に置くなど、工夫しました。
まだ結果が出ていないので何ともいえない部分はありますが、入試を通して自分は改めてICUに行きたいんだという思いを再確認しました。
日曜講座でお世話になったのは夏期講座と直前講座のみという短い期間ではありましたが、そんな短い間だったにも関わらず、当日の朝、バス停近くで先生のほうから声をかけていただき、本当に嬉しかったし、心強かったです。ありがとうございました。試験室に入ってからも、周囲の人は皆、世界史の教科書や現代社会の用語集を見ているか、手持ち無沙汰でケータイを見ていましたが、自分はICUのためのテキストを確認しているんだ、ということで少し不安を解消することができました。本当にお世話になりました。このアンケートが「入試体験記」から「合格体験記」になることを祈るばかりです。
(2011.02.06)
■部屋が暑かったので、薄着をしていって正解でした。私の教室には日曜講座のメンバーがいなかったのですが、お昼休みに皆でバカ山でご飯を食べてリラックスできました。試験を楽しめて、良かったです。
(2011.02.05)
■今年の入試は全体として、タイムリーな話題が結構出題されたのが印象的でした。英語のPART1の(1)が、明石先生の2学期授業で扱った文章と似ていたので、解きやすかったです。英語のPART2も、日曜講座で馴染んでいたテーマだったので、解きやすかったです。
テストの結果は、正直、自信ないです(すみません…)。でも、自分の全力を出し切れたと思うので、たとえ良い結果ではなかったとしても悔いはありません。
試験の前、絶対に緊張する!と思っていたのに緊張しなかったのは、日曜講座での1年間があったからだと思います。日曜講座での授業は楽しくて、毎回毎回が濃密でした。自分の知識が増えていくのが実感できたし、学ぶ楽しさを改めて感じることができました。日曜講座に出会えて本当に良かったです!本当にありがとうございました。
(2011.02.05)
■英語のPART1の(2)で、小野木先生が授業中に話している内容(ソクラテスが筆記をすることで人の記憶力が低下する、と警告していた)が出てきました!
(2011.02.05)
■英語のPART1のテキスト(1)と(2)は連動していて、ネットのメリットとデメリットについて述べていました。小野木先生の講座で扱った問題にそっくりでした。(ほぼ同じ、といってもいいくらい)。
(2011.02.05)
■のどが渇きました。ひざかけをもっていくと、ひざに物がおけて机の上に何もおかなくて良いのでラクでした。
(2011.02.05)
■リベラルアーツアは自分で何をやっていいかわからなかったので、通信講座はすごく助かりました。リスニングの形式になれることもできました。ただ、誤字・脱字・誤植が目立ったのが気になりました。あとは結果を待つのみです!いろいろと本当にありがとうございました。
(2011.02.05)
■ICU模試でも毎回「ICUのタブレット椅子」にあたっていたので、「本番でももしかしたら…」とか思っていたら、本当に本番でも当たってしまいました…。でも、慣れていたおかげで、特に不便は感じませんでした。(でも、今日は首がとっても痛いです。)
試験監督の先生方もみんな面白く、「リラックスしてね〜」とか、簡単なクイズを出してくださって、教室はとても和やかな雰囲気でした。ほんと〜に楽しい試験で、大学入試だってことを忘れそうになるくらいでした。結果はどうであれ、絶対にICUに入りたい!とまたしても思いました。
日曜講座での半年間は長い授業のときはお尻が痛かったけど、ICUのためだけじゃなくて、これからの生活?人生?にもためになるような授業ばかりでした。半年間、本当にありがとうございました!
(2011.02.05)
■冬期と直前講座だけでしたが、とてもお世話になりました!塾に通ったことがなく不安でしたが、授業の雰囲気がよくて安心できました。冬期以降のICU関連の講座はすべて受講したのですが、どの講座も難しくてよい教材だったので、本番は全く焦らずに取り組めました。日曜講座でやったことがかなり自信になったと思います。あと、日曜講座の教室でタブレット椅子に積極的に座っていたので、本番で机が小さいタブレット椅子という最悪のパターン(笑)でしたが、問題ありませんでした。直前にひたすら過去問を解いてみたら、日曜講座でやったものよりもカンタンでびっくりしました。本番も同様にカンタン、という印象を受けました。
合否はあと4日わかりませんが、日曜講座に来たことで、とても合格に近づけた気がします。ありがとうございました!!
(2011.02.05)
■試験監督の先生がみんなフレンドリーで、リベラルアーツ、英語の試験前にはストレッチをするよう勧めてくれたり、冗談を言って笑わせてくれ、リラックスしてできた。休憩時間にはnon-Japaneseの先生が受験生に”Are you fun?”と話しかける場面もあった。鉛筆以外の使用は認められませんでした。
日曜講座には、2学期から通信講座でお世話になり、冬期講座からは授業を受け、本番はいい緊張感を持って臨むことができました。とくにリベラルアーツは日曜講座でやったものが出題されており、思わず笑みがこぼれてしまいました。本番、自信を持って臨めたのは、日曜講座で頑張れたたからだと思います。
試験前からの激励メールや、当日、武蔵境で日曜講座の先生を見たら、不安も和らぎました。日曜講座では、勉強面だけではなく人間的にも鍛えられたと思います。本当にありがとうございました。
(2011.02.05)
■友人とテストについて振り返って気づいたのですが、今年の入試はどれも「生命」に関する内容であったのではないでしょうか。
リベラルアーツでは、本当に直前まで見直していた日曜講座の教材から問題が出たり、驚きました。社会科学で後半20問がすべて知識問題であったり、文中に何箇所もグラフがあったりしましたが、そんなことに動じず落ち着いて解けたのは、日曜講座での練習があったからだと思います。
またもともと、英語の空所補充問題が苦手だった私ですが、最後の最後まで小野木先生に質問し、問題と向き合ったので、当日の問題は難しかったですが、自信を持って、逃げ出さずに落ち着いて問題と向き合えました。小野木先生ありがとうございました!
出来はどうあれ、最後まであきらめずに解け、全てマークをし、そして何より、試験を楽しめたことに満足しています。また、この1年を乗り切れたのも、日曜講座で出合った先生方、友人のおかげです。楽しかったです。ありがとうございました。
(2011.02.05)
|